11/3 全国統一小学生テスト(4年)結果

 

全統の結果が返却されてきました。

いや~、ひどいもんです。

 

2018.11.03 四谷大塚 全国統一小学生テスト(小4)

    素点 平均点 偏差値 順位
算数  4.5割+   70.0   50.0
国語  3割+   83.9   34.5
理科  7.5割  54.5   62.0
社会  3割   62.0   30.5

4科  4.5割-  272.4 42.0 21,500-位/27,700-人中

 

平均点に50点も足りないよ…*1。傾向としては6月とほとんど同じ。

 

偏差値の変化は、

 算数 +0.5
 国語 -3.5
 理科 +2.0
 社会 -2.5

 4科 -0.5

という感じ。

先日の組分けテストは、対策をした社会は偏差値50を超えましたが、ノー対策だった理科は壊滅。

しかし、全統の結果は逆です。

そして、理科偏差値62.0というのは、なかなか優秀。

 

父としては全統はいわゆる『地頭を測る』テストだと思っていますので、さすがに偏差値40台は早く脱して欲しいのですが、厳しいですね。

伸び代しかない(苦笑

 

受験者層の違いから、全統は通常の組分けより偏差値が6~10くらい高めに出るはずなのですが、テツの場合は(組分け)42.5、(全統)42.0、と同水準。

このレベルになると(低すぎて)偏差値が正しく出ないのだろうと思います。

 

かなり悲しい結果ではありましたが、仕方ないので気にせずいきましょう。

今週からまた週テストです。

塾内クラスは下がってしまいましたが、頑張ってもらいたい。

 

 

12/15 四谷大塚 第8回組分けテストまで、あと31日!

 

*1:500点満点なので10%…

11/10 4年第7回公開組分けテスト(偏差値、順位、コース基準など)

 

父は今日から水曜日まで出張。

遠隔で見ています。

今回はコース基準も一緒に出たのかな?いつもよりやや早い印象です。

 

さて、結果です。 

 

11/10 4年 第7回公開組分けテスト(素点)
   得点率(素点) 偏差値  順位
 算数  5割+    47.0
 国語  5割-    43.5
 理科  4割-    31.5
 社会  6割+    50.0

 4科  5割+    42.5  2,100-位/2,800-人中

 組分け結果 A-3

 

父の予想は、クラスはA-4、4科偏差値は42.0でしたが、予想よりちょっとだけ高かったです。

なぜならば・・・

 平均点
 4教科 336.4点(前回335.8点)
 3教科 273.9点(前回274.4点)
 2教科 200.9点(前回203.2点)

と、ほとんど前回から変わらず。

2教科に至っては、算数↑、国語↓で2教科↑と予想していましたが、結果は真逆で、2教科↓という・・・

ネットの情報に踊らされましたね。

 

組分けはA-3と踏みとどまりました。

Aコース内でのクラス推移は3→1→4→1→3。ここが下限と信じたい…

 

ボーダーも出ていましたので記録しておきます。

 

四谷大塚 小4 第7回組分けテスト 組分け基準

 4教科/クラス
 Cコース 388点(前回390点、▲2点)/1~9(+1)組
 Bコース 303点(前回301点、+2点)/1~10組
 Aコース ---/1~9組 

   3教科(算国理)/2教科(算国)/クラス
 Cコース 315点/---/1~9組
 Bコース 248点/180点/1~10組
 Aコース ---/---/1~9組

 

Cボーダーは394点前後と予想しましたが、クラスが1つ増えていますので、結果、ボーダーは▲2点。

Bボーダーは304点前後と予想。的中しました。*1

 

 

最後に、志望校判定です。

W稲田中を第1志望としていましたが、あまりに成績が上がらないテツは学校のお友達にバカにされたのでしょうか…W稲田中は志望しないと言い始めました。

強要するものではありませんので、今回の志望校はこんな感じ。

 第1志望 M大中野(Y54) E判定
 第2志望 S城(Y50) E判定
 第3志望 S蹊(Y48) D判定

 

ほとんど意味のない結果です・・・

 

また1か月、試行錯誤しながらテツに合った学習法を探していきたいと思います。

頑張ろう。

 

 

12/15 四谷大塚 第8回組分けテストまで、あと33日!

 

*1:これ、当たってもあまり意味ないんですけどね…

11/4 (兄ケイ)全国統一中学生テスト(中1.11月)(結果)

 

今日から帳票が返却されるとのことでしたので、外出ついでに受け取ってきました。

 

ケイはちゃんと問題用紙にマークしてくるので、自己採点をしており、概ねその通りの結果でした。

6月は、数学が9割+で、本人も満足いく結果でしたが、今回の自己採点では7.5割+であり、本人的には相当不本意だったようです。

※6月の記事はコチラ↓↓
6/10 (兄ケイ)全国統一中学生テスト(中1)結果 - いくぜ〇〇中!わが家の中学受験 in 2021(弟 編)

 

実施後「学校でもまだ習っていない範囲が出た」と言っていましたが、公立中の生徒さんも受験するはずなのに、そんなこともあるんですね…

 

さて、それでは結果です。

 

2018.11.04 東進 全国統一中学生テスト(中1)

    素点 平均点 偏差値 順位
英語  3.5割+ 99.7 43.0
数学  8割+  89.1 69.0
国語  5.5割+ 118.3 49.0
3科  6割-  307.2 54.5 3,100-位/9,600-人中

 

教科ごとの傾向としては6月と全く一緒。

英語と数学の偏差値がちょびっとだけ上がっていましたが、誤差レベル。

おかしいなぁ…英語とか、もう少しできるようになってるはずなんだけど…

 

今回の帳票、各教科別に学力ランクを大学のクラスを目安に格付けしてくれています。

 英語 有名私立大学(日東駒専クラス)合格有望圏
 数学 最上位国公立大学(東大、京大、国公医)合格有望圏
 国語 難関私立大学(GMARCHクラス)合格有望圏

 3科 上位国公立大学(筑波、千葉、横国クラス)合格有望圏

 

・・・。

へー。

数学すごいじゃん。東大レベル(笑)。

3教科だと早慶には届かないレベル。

英語と国語を頑張ろうって気になるね。

 

ちなみに今回も冬期講習の講座を無料で受けられるようなのですが、回数縛りがあるようなので、中2の夏期講習講座にとっておくことにします。

 

ま、しばらくは学校の勉強だな…

ついていくので精一杯だもんな…

頑張れ~。